<01>組合についての最近のブログ記事
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京都市立月輪小学校 平野達也
昨年の秋に長女が生まれ、毎日の時間の流れが著しく変化しました。育児休暇を取得したこともあり、掃除や洗濯、娘との散歩など、家の中には家事や育児など時間と手間のかかる大切な仕事がたくさんあることを改めて「発見」することができました。
続きを読む: 市教組へこんにちは(No.694)
四条中分会 廣田 龍哉
一月から共に活動させてもらうことになりました、よろしくお願いします。
以前の職場から、疑問に思う制度や、勤務実態があるなと思っていました。同僚と共に、おかしい事を指摘してきましたが、解決の難しさを実感してきました。
続きを読む: 市教組へこんにちは(No.692)
神川中分会 澤田 樹
新採一年目、初めての担任で、何をしていいか分からない状態で、全国生活指導研究サークルに入り勉強しながら、働いてきました。
生徒に自治の力をつけ、自分たちの願いや要求を言える、そして実現していけるクラス・学校を創りたい。そう思ったときに、自分自身がそういう姿勢で働けているのか、疑問に思いました。「不当な圧力には対抗し、権利を守る」というたたかいの姿勢をもつことが必要だと感じ、組合加入を決意しました。
続きを読む: 市教組へこんにちは(No.693)
岩倉南小分会 市田智子
採用七年目を迎え、学校の中でも責任ある仕事を次々と任されるようになりました。やりがいを感じる反面、プレッシャーとどう向き合っていくか、悩む日々を送っていました。
そんな時に声をかけてくださったのが、組合の先生方です。
続きを読む: 市教組へこんにちは(No.691)
北総合支援学校分会 熊谷 萌
教師一年目、あっという間に半年が過ぎていきました。失敗や反省だらけの自分に、未熟さを感じる毎日です。しかし、新採がこんなことを言ってはいけないと思いつつ、一日の中で「幸せだなぁ」と感じることの方が多い、というのが本音です。
続きを読む: 市教組へこんにちは(No.685)
教員生活4年目を目の前に、新採の頃からお世話になった先輩の先生がご退職になるのを期に組合に入りました。その先生は、職場の先生方に対して常に気を配られ、その温かい声かけに私はいつも励まされてきました。
続きを読む: 市教組へこんにちは(No.675)
期待と不安を胸に教室への階段を上ったのがちょうど一年前、本当に教員になってよかったと感じています。すばらしい子どもたちとの出会いは言うまでもありませんが、失敗しながらも、子どもたちの成長に少しでも携わることができたことが、何よりも自分の財産となっています。
続きを読む: 市教組へこんにちは(No.674)
組合には、入ってよかったと思います。きっかけは、先輩の先生からのお誘いでした。組合のことを自分から聞くことができないまま、時間が過ぎていました。お話があったからこそ、質問もでき加入の決断ができました。
続きを読む: 市教組へこんにちは(No.670)
教員になって二年目、子どもたちの笑顔を見ると、学校はやっぱり子どもたちにとって楽しい場であってほしいな、といつも思います。そのためには、私自身が子どもたちとの関わりを楽しむことが大切だと感じています。
続きを読む: 市教組へこんにちは:しんどいときに助けてくれるのが組合